ココナッツオイルは皮下脂肪を減らす

皮下脂肪の落とし方、見直すは食べる油も大きな1歩。

 

油は太るは間違いで、生きていくのに適度な油も必要であり
口に入れる油の質を変える。

 

ココナッツオイルは食べるとすぐにエネルギーになり、
10倍の速さで分解し燃焼するというスピード力があり、脂肪として残らないうえに、
お腹に蓄積した脂肪も一緒に燃やしてくれる性質をもっている
のです。

 

熱に強く、非常に酸化しにくい、トランス脂肪酸ゼロ。
抗酸化力がありビタミンEが豊富。
ダイエット、メタボ予防、糖尿病予防、心蔵病予防、動脈硬化、高血圧、認知症、
口臭、虫歯、歯周病、歯肉炎、デトックス、毒素排出ほか
効果効能も多岐にわたります。

 

ココナッツオイルで炒めたり、揚げたりすれば、ストレスなく食事も楽しめると思いませんか。
選ぶにはエキストラヴァージンココナッツオイルで、エキストラヴァージンでないものは
効果効能に違いがあります。

 

いろいろなメーカーがあり、もし迷ったら私が食べているのを参考にどうぞ。
高品質のエキストラバージンココナッツオイル
エクストラヴァージンココナッツオイル
揚げ物、炒め物など熱を加える油料理の油をココナッツオイルに変えるだけ、デス。
気温が温かいと液体ですが、寒いと白く固まるので、固まると多少使いにくさはあるのはガマン。
皮下脂肪オイル
未精製のエキストラヴァージンココナッツオイルは甘い良い香りがフワッとしますが、
フライ、天ぷらは気にならず、カリッと揚がり、サクサクで、胃がもたれません。

 

和食系や中華系の炒め物では、香りが合わない。
でもココナッツオイルが使いたくて、
やっとみつけたのが無臭のオーガニック100%ココナッツオイルがこちら。
オーガニック ココナッツオイル 無臭タイプ
メーカーに迷ったら参考にどうぞ。
エキストラヴァージンココナッツオイル
これだと、卵焼きも、筑前煮も、肉じゃがも使えちゃう。

 

また、ココナッツオイルは、熱を加えず、そのままパンにつけて、
ハチミツやジャムとの相性もバツグン。

 

お家でケーキを焼くときのバターの分量をココナッツオイルに変える、
パンケーキもココナッツオイルを塗って、ハチミツかけてが最高。

 

髪の毛の保湿に塗ったり、乾燥したボディに塗ったり、うがいしたり。
口の中からデトックスさせたりする効果もあるのです。

 

とにかく、使い分けすれば、皮下脂肪を減らす食事がたくさん増えることは想像できるかと思います。

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